本文へスキップ

グローバルウォータージャパンは世界の水と環境問題の解決を提言するサイトです。

2013(平成25)年のメディアへの寄稿及び掲載記事

「業界大予測2014」(洋泉社 933円+税)現在発売中!
GWJ吉村代表の「水ビジネス、2030年には100兆円市場に」が掲載されています。

本に掲載された記事はこちらです。
「地球環境とエネルギー」誌12月号に寄稿しました。
「地球環境とエネルギー」誌13年12月号の掲載記事です。
タイトルは「米国・カナダで深刻化する水環境問題」です。
記事はこちらです。
カレント誌12月号に寄稿しました。
歴史と伝統のあるカレント誌への寄稿です。
今回は「台湾・金門島の水問題」です。
まさに国家の安全保障が水なのです。
記事はこちらをお読みください。
環境新聞2013年11月27日号
環境新聞連載「水リスクと企業」に寄稿しました。
今回は「水リスクに関する国際的な取り組み」です。
記事はこちらをお読みください。
NPO給排水設備研究会記念誌に寄稿しました。
NPO給排水設備研究会創立30周年記念誌(2013年11月15日発行)に寄稿が掲載されました。
タイトルは「海外水ビジネスの現状と最新動向」です。
詳しくはこちらをお読みください。
週刊エコノミスト11月19日号(11日発売)にコメントが掲載されました。
週刊エコノミスト11月19日号(11日発売)のFLASHコーナーで、吉村代表のコメントが取り上げられました。
P.14「汚染水浄化装置ALPS再稼働」にGWJ吉村代表のコメント記事が掲載されています。
記事はこちらをお読みください。
歴史と伝統のあるカレント誌11月号
歴史と伝統のあるカレント誌に寄稿しました。
タイトルは「間違いだらけの東電福島汚染水対策・その2〜汚染水タンク問題について〜」です。
掲載内容はこちらです。
地球環境とエネルギー誌11月号
地球環境とエネルギー誌11月号「水と共生に」に寄稿しました。
タイトルは「東電福島第一発電所汚染水対策」です
記事はこちらをお読みください。
環境新聞10月30日号
環境新聞連載「水リスクと企業」に寄稿しました。
今回はミャンマーで「ミャンマーの水環境」です。
記事はこちらです。
日本水道新聞10月17日号に寄稿しました。
本号は「日本水道協会郡山総会」の特集号の一部です。
タイトルは「海外市場の獲得に向けて」、国際的にも通用する画期的な技術が紹介されています。
記事はこちらをお読みください。
水道産業新聞 10月10日号
10月10日水道産業新聞にGWJ吉村代表のコメントが掲載されました。
日本が世界に誇る耐震継手の新製品です。
記事はこちらです。
歴史と伝統のあるカレント誌10月号
歴史と伝統のあるカレント誌への寄稿です。
今回は「間違いだらけの東電福島汚染水対策・その1〜凍土壁建設について〜」です。
記事はこちらです。
環境新聞9月25日号
環境新聞9月25日号連載記事です。
今回は「中国の水環境の現状・その2」で水ビジネスに触れています。
記事はこちらです。
地球環境とエネルギー誌10月号
地球環境とエネルギー誌10月号にGWJ連載記事「水と共生に」(9月30日発売)を寄稿しました。
中国の水環境問題〜水資源の確保と水ビジネスの現状〜」について詳しく述べております。
記事はこちらです。
カレント誌9月号)へ寄稿しました。
歴史と伝統のあるカレント誌(13年9月号)へ寄稿しました。
タイトルは「黄河文明で栄えた中国は水で滅びるのか」です。
記事はこちらです。
サンケイBIZに記事が掲載されました。
サンケイBIZに吉村代表の記事が掲載されました。
汚染水対策、政府の対応の間違い」4ページに分割掲載されています。
ウエブはこちらから閲覧ください。
サンケイビジネスアイ9月19日号
9月19日 サンケイビジネスアイに吉村代表のインタビュー記事が掲載されました。
タイトルは「汚染水対策“原発敷地外に遮水壁を”」です。
記事はこちらです。
この記事の参考図です。
Japan Timesにコメントが掲載されました。
9月1日英字新聞Japan Timesに吉村代表の「福島汚染水」へのコメントが掲載されました。
現在、多くのマスコミは汚染水の水量を問題にしているが、汚染水は10%以上の塩分を含んでいるものもある。(海水の塩分濃度は3.5%)
現在の鋼鉄製のタンクでは、腐食ですぐダメになります。
詳細は記事をご覧ください。
環境新聞8月28日号
8月28日付環境新聞連載「水リスクと企業」に寄稿しました。
今回は(中国の水環境の現状・その1)です。
中国の危機的な「水」事情を書いています。
記事はこちらです。
8月16日付サンケイ・エクスプレスに寄稿が掲載されました。
8月16日付サンケイ・エクスプレス「アジアの目」に吉村代表の「大深度地下貯蔵で汚染水処理を」が掲載されました。
記事はこちらからお読みください。
サンケイビジネスアイ・サンケイBizに掲載されました。
8月10日付けサンケイビジネスアイ・サンケイBizに吉村代表の寄稿が掲載されました。
「東京電力福島第1原発の汚染水の処理は喫緊の課題」として取り上げました。
記事はこちらをお読みください。
カレント誌9月号に寄稿しました。
歴史と伝統のあるカレント誌9月号に寄稿しました。
テーマは「福島第一原発の汚染水対策について」です。
大深度地下貯留法を提案しています。
記事はこちらです。
ブックレビューが掲載されました。
専門雑誌「給排水設備研究」7月号に吉村代表の著書「水ビジネスの動向とカラクリがよーくわかる本」のブックレビューが掲載されました。
内容はこちらです。
秋田魁新報7月13日号に12日の「学術顧問塾」の記事が掲載されました。
「学術顧問塾」の記事がさきがけ新聞に掲載されました。
記事はこちらをお読みください。
新刊の書評を寄稿しました。
新刊が刊行されました。
人口減少下のインフラ整備」著者宇都正哲ほか。
吉村代表の書評が環境新聞に掲載されました。
書評記事はこちらです。
環境新聞6月26日号
環境新聞の連載「水リスクと企業」に寄稿しました。
第三回目は「タイの洪水による経済損失」です。
記事はこちらです。
歴史と伝統のあるカレント誌7月号へ寄稿しました。
今回は「台湾の水インフラに大きな影響を与えた日本人」というタイトルです。
歴史認識を深め、源流を見ることも大事です。
記事はこちらをお読みください。
地球環境とエネルギー誌7月号に寄稿しました。
地球環境とエネルギー誌7月号の連載「水と共生に」に寄稿しました。
今回は「原子炉の基本は水だ」福島第一原発の汚染水対策について・その2です。 会社員時代の経験を元に、現状とこれからの原発の水対策について提言しています。
記事の内容はこちらをお読みください。
地球環境とエネルギー誌7月号に記事が掲載されました。
地球環境とエネルギー誌7月号に「自民党、水問題への取り組み加速」の記事が掲載されました。
GWJ吉村代表は「水の研究会」の顧問を務めます。
会合の模様を伝える記事はこちらです。
水道産業新聞6月6日号
6月5日自民党「水の研究会」が発足しました。
総合的な水政策を目指して、会長に中川郁子衆院議員が就任しました。
「水の研究会」の記事はこちらです。

6月5日に吉村代表が 自民党の水の研究会で講演しました。
演題は「水の安全保障について」です。
講演の模様はこちらです。
水道産業新聞6月6日号
横手市上下水道部が「水道フォーラム」を開催しました。
基調講演やパネル討論で人材育成の重要性を強調しました。
この中で、吉村代表が講演を行いました。
フォーラムの記事はこちらです。
エコノミスト6月号
エコノミスト6月号に寄稿しました。
タイトルは「成長続く米国のシェール関連企業・環境技術で勝る日本にも好機」です。
記事はこちらをお読みください。
「地球環境とエネルギー」6月号
「地球環境とエネルギー」6月号の連載「水と共生(とも)に」に寄稿しました。
タイトルは「原子炉の基本は水だ〜福島第1原発の汚染水対策について・その1〜」です。
記事はこちらです。
「地球環境とエネルギー」6月号
「地球環境とエネルギー」6月号の特集「水ビジネスの世界」に寄稿しました。 タイトルは「自治体が水ビジネスに力を入れる理由〜日本の水技術を世界に〜」です。
記事はこちらです。
環境新聞5月22日号
GWJ吉村代表は「水の安全保障研究会」の復活をめざし、自民党の一年生議員(約15名)をサポートしております。
旗振り役は、故中川昭一氏の妻で衆議院議員の中川郁子(ゆうこ)氏と有志議員で構成されている。

写真右から中川郁子議員、GWJ吉村代表、小林鷹之議員(千葉2区)


研究会の復活活動を取り上げた環境新聞の記事はこちら
「地球環境とエネルギー」誌6月号
6月1日発売予定「地球環境とエネルギー」誌6月号には「自治体の海外水ビジネス」について述べております。
ご高覧いただければ幸いです。
日経産業新聞5月21日号
日経産業新聞5月21日号に、「第二回アジア・太平洋水サミット(タイ・チェンマイで開催中)」へ向けて「日本の果たすべき役割」についてコメントを述べました。
日経産業新聞をお読みください。
「週刊エコノミスト」5月20日号
吉村代表が5月20日発売「週刊エコノミスト」に、「シェール革命と日本企業の活躍」と題して4ページ執筆しております。
荏原、メタウォーター、水ingについても書いています。
週刊エコノミストをお読みください。
日経ヴェリタス・2013年5月5日号
日経ヴェリタス(269号 2013年5月5日発売)「水がたりない、世界で奪い合い」〜関連ビジネスは沸騰〜
3ページ特集の「シェール革命でも深刻な問題」で吉村代表のコメントが掲載されています。(p49)
連休中に「日経ヴェリタス」でお読みください。
※著作権がありますので記事は掲載していません。
「地球環境とエネルギー」誌5月号
5月1日発売「地球環境とエネルギー」誌5月号にGWJ吉村代表の連載記事「水と共生に」に掲載されました。
今回のテーマは「水危機に直面するアジア諸国」でした。
記事はこちらです。
同じ号に3月29日日本水道工業団体連合会でのGWJ吉村代表の講演内容が掲載されました。
テーマは「世界水ビジネスの最新動向」でした。
講演の内容はこちらです。
環境新聞4月24日号
「水リスクと企業」環境新聞にて連載が始まりました。
第一回目は「世界における水リスク問題」です。
記事はこちらです。
信濃毎日新聞に掲載されました。
長野県佐久市で開催された「信毎セミナー」で講演し、その模様が4月17日信濃毎日新聞に掲載されました。
記事はこちらです。
日経ビジネスオンライン「エネルギー論壇」に掲載されました。
テーマは「シェールガス革命は水資源が支えている。
〜日本企業のビジネスチャンスは?〜でした。
記事はこちらです。
産経グループオンライン:SankeiBizに掲載されました。
アジアの目:「停滞する日本の水政策」です。
記事はこちらをお読みください。
産経グループオンライン:SankeiBizに掲載されました。
1)アジアの目:「75%の国で危うい水の安全
〜評価伸び悩む日本、韓国は政府主導で水ビジネスへ〜です。
記事はこちらをお読みください。
広報誌に掲載されました。
全国簡易水道協議会の広報誌「水道」に、2月27日「水道実務指導者研究集会」での講演の模様が掲載されました。
演題は「日本の水資源の現状と課題」でした。
記事はこちらです。
1月22日「鹿児島県喜界島広報誌」に講演の模様が掲載されました。
タイトルは「喜界島雨水利用と関係雇用」です。
記事はこちらからお読みください。
環境新聞2月13日号以降
2013年2月13日から環境新聞に「シェールガス革命 光と影」の連載が始まりました。
“影”の部分に注目することも必要でしょう。
上・中・下の記事はこちらをお読みください。
日経産業新聞2月25日号
2月25日・日経産業新聞連載「よくわかる水ビジネス」に吉村代表のコメントが掲載されました。
記事はこちらです。
日経産業新聞2月8日号
2013年2月8日・日経産業新聞「疲労列島 試練の48歳」に吉村代表のコメントが掲載されました
記事はこちらです。
地球環境とエネルギー誌2月01日号
2013年2月01日「地球環境とエネルギー」誌に掲載されました。
水と共生に「日本の水道をどう守るのか」連載寄稿です。
記事はこちらをお読みください。
カレント誌1月号
歴史と伝統のあるカレント誌へ寄稿しました。 タイトルは「再生可能型エネルギー買い取り制度の落とし穴〜太陽光発電について・その2〜」です。
記事はこちらでお読みください。
地球環境とエネルギー誌13年1月号
地球環境とエネルギー誌13年1月号「日本の水処理技術を世界に」に寄稿が掲載されました。
タイトルは「自治体の海外水ビジネスへの取り組み(下)」でした。
記事はこちらをお読みください。
環境新聞1月9日号
環境新聞1月9日号へ特別寄稿し掲載されました。
タイトルは「2013年の海外水ビジネスの展望」〜日本企業の取るべき戦略〜です。
記事はこちらです。


バナースペース

サイト内検索 powered by Google

グローバルウォータ・ジャパン

ご依頼とご相談の
E-mailはこちらです。
グローバルウォータージャパンの代表・吉村和就です。
・「水の安全保障戦略機構・技術普及委員長」
・「国連テクニカルアドバイザー」
President Yoshimura

世界の「水」問題を解決したい!

それがグローバルウォータ・ジャパンの願いです。
水の豊富な日本では、「水が無い!」状態は考える事すらないと思います。しかしながら、その日本でさえ、「水」の問題は他人事ではなくなってきています。
また、世界的な「水ビジネス」を日本がどのように展開していくか、が最重要課題となっています。
吉村代表は政府の国家プロジェクトの委員として参画するなど、積極的に意見を発信しています。
そうした活動を通じて、日本と世界に於ける「水」の問題点と解決策を、広く訴えていきます。
代表の吉村和就は、企業や自治体、学校などで幅広く講演活動を行っています。
また、未来を担う若い世代への啓蒙活動のための場をご提供ください。

「水処理の英語表現」
GWJ代表の吉村は、実は、スピーチを含めた英語表現の権威でもあります。
企業人向けのセミナーや、大学などでの講演でも大好評です。
なぜ日本人は発音がへたか?それはその国の言語の周波数の違いである、と言うのが吉村の持論です。その内容を一部ですが、ネット上で公開します。

※開いた画面の左側の目次をクリックして順番にお読みください。

水処理の英語表現その2
水道公論2012年1月号に掲載されました。
記事はこちらでお読みください。

※詳しい説明をお聞きになりたい方はお問い合わせください

お知らせです。
ネット上で論文情報を検索する「日本の論文を探す」と言うサイトがあります。
CiNii(NII論文情報ナビゲータ[サイニィ])と言い、論文や図書・雑誌などの学術情報が検索できるデータベース・サービスで、どなたでもご利用いただけます。
学会刊行物や国会図書館所蔵書物などを調べることができます。
そして、吉村代表の論文や雑誌への寄稿が、現在64件登録されております。
「日本の論文を探す」サイトはこちらです
※[著者検索]タグで[吉村和就]と入力してください。